Content Translationモジュールの使い方(翻訳モジュール)

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ポイント

コンテンツの翻訳ができるコアモジュール、「Content Translation」モジュールの説明をします。

ここでは日本語から英語への翻訳を行います。

 

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※この動画は音声が流れません※

先生
今日はContent Translationモジュールの使い方を説明します。こちらはコアモジュールです。
生徒
翻訳用のモジュールですね。今回は動画時間が4:25と結構なボリュームですね。
先生
モジュール有効化から、翻訳、そしてコンテンツ切り替えの言語スイッチャーブロックの表示までやったので、結構時間かかってしまったね。もう少しコンパクトにやりたかったんだけど、どうしても説明時間かかってしまいました。
生徒
でもおかげで動画見れば一通り他言語サイトのためのコンテンツは作れそうですね。
先生
そうだね、とりあえずコンテンツの翻訳は問題ないと思う。あとは、今回はコンテンツだけだけど、ブロックやタクソノミーの翻訳もできるので、そこらへんもやればサイト全体の翻訳ができると思います。あとは管理画面の「地域と言語」(/admin/config/regional/)をよく見て設定してみてください。
生徒
管理画面見てると結構細かく設定できそうですね。
先生
今回のサイトでは、デフォルトは日本語で、言語スイッチャーで切り替えると英語になるようにしてますが、 設定によってはセッションから言語変えたり、ログインユーサの設定している言語によって自由に言語を変えたりと、非常に細かく、かつ便利に設定できるようになっています。 ぜひ多言語サイト制作したい方はチェックしてみてください。
生徒
ちなみにこのサイトも多言語利用できるようになっていますが。。。
先生
機能としてはできますが、まだ私の英語力が足りなく多言語化できていません。。。手伝っていただける方募集中です!
生徒
おおお。何卒よろしくお願いします。。。

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